鳥取JC 究極の田舎政策委員会のブログです。
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4月1日(木)AM9:30~
昨日「袋川をはぐくむ会」に出向しておられる木下委員長はじめJCメンバー6人にて『桜土手を歩こう会』に参加してきました。
天候はすぐれませんでしたが雨も降ることなく多数の参加者と一緒に袋川桜土手道をお話しながらゆっくり歩きました。
(山本は開会式に間に合わず(-_-)参加賞の【パン+ジュース】を獲得できず(;_;))
一緒に参加した当委員会メンバーである居川さんとお話していて、この歩いている桜土手の一部は彼の会社((有)国信工業)が仕事したのだと教えていただきました!
居川さん、いい土手(仕事)でしたよ~^^)b
他のメンバーの皆さんともゆっくり話が出来て楽しかったですね♪

※一番右側にいる私は「鳥取ふるさとUI会」福山会長よりしいたけ作りの電話相談を受けていました(プロが左から2番目におられますが^^;)
桜満開までもう少し、しっかりと委員会を進めてお花見しましょう!
・・・私しだいですね。。。。よっしゃ!!
山本
昨日「袋川をはぐくむ会」に出向しておられる木下委員長はじめJCメンバー6人にて『桜土手を歩こう会』に参加してきました。
天候はすぐれませんでしたが雨も降ることなく多数の参加者と一緒に袋川桜土手道をお話しながらゆっくり歩きました。
(山本は開会式に間に合わず(-_-)参加賞の【パン+ジュース】を獲得できず(;_;))
一緒に参加した当委員会メンバーである居川さんとお話していて、この歩いている桜土手の一部は彼の会社((有)国信工業)が仕事したのだと教えていただきました!
居川さん、いい土手(仕事)でしたよ~^^)b
他のメンバーの皆さんともゆっくり話が出来て楽しかったですね♪
※一番右側にいる私は「鳥取ふるさとUI会」福山会長よりしいたけ作りの電話相談を受けていました(プロが左から2番目におられますが^^;)
桜満開までもう少し、しっかりと委員会を進めてお花見しましょう!
・・・私しだいですね。。。。よっしゃ!!
山本
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3月19日(金)
天気の良い金曜日。
『ひろしま暮らし支え隊』代表-森信建設株式会社 森信秀樹社長様とお会いしてきました!
『ひろしま暮らし支え隊』とは?
→平成19年6月に広島経済同友会会員を中心に51社で設立した民間移住・交流支援組織で、
県下各地域で活動されています。
「広島で暮らしたいな~」と思われている方を対称に、地元企業よりあらゆる支援やサービスを提供する組織です。
会員企業には住まいから趣味・文化まで、様々な意欲のある企業が結集し、年に数回関係セミナーなどを
開催して会員同士にて研修・情報交換をされています。
詳細はこちらを
http://www.hirodoyu.com/sasaetai/
現在当委員会にて育てている「(仮称)とっとり暮らしサポート倶楽部」の発案元です。
当日はお忙しい中時間を割いていただき2時間半も相談にのっていただき、
支え隊の活動趣旨、内容、展望などを聞かせていただきました。
また、運営していくうえで気をつけている点など大変参考になる要所を多数教えていただきました。
優しさが笑顔ににじみでています。
非常に丁寧に教えてくださり、本当にありがとうございました。
「やっぱりサポート倶楽部は鳥取にも必要だ」ということを再確認できました。
次回はメンバーも一緒に研修会などに参加させていただきたいと思います!
山本
去る1月30日(土)に『とっとり暮らし研究会“新年会”』を開催させていただきました!
当日にご参加いただいた
【研究会会員】
鳥取県企画部地域づくり支援局移住定住促進室-高濱由美子様
鳥取市企画推進部企画調整課地域振興室-宮本健様
鳥取環境大学環境情報学部環境マネジメント学科-木俣信行様
鳥取ふるさとUI(友愛)会-福山裕正様
NPO法人学生人材バンク-田中玄洋様、
そして(社)鳥取青年会議所より安田理事長はじめ、昨年度究極の田舎政策委員会-福田監事、荒田委員長、村山智規さんに、今年度究極の田舎政策委員会メンバー総勢17名
当日は安田理事長の挨拶にて開会し、山本より研究会の継続・更なるご協力のお願いをさせていただきました。
また今年度設立する予定の『(仮称)とっとり暮らしサポート倶楽部』のフローチャートと供に昨年度の研究会での調査・研究した取組みの実行アクションの年にすることを宣言させていただきました。
会場では委員会メンバーに研究会員の皆様と積極的に話をしていただきましたし、非常に意味のある会となりました。
反省点ではスーツ・バッチ・ネームプレートと少々構え過ぎてしまったようです。
とはいえ最後には安田理事長に花を添えていただき全員笑顔&ピースで記念写真が撮れました^^)V

さて、とっとり暮らし研究会もまた開催させていただきます。
皆様の知恵とご協力賜りますよう、どうぞ宜しくお願いいただきます。
当日の会場設営にご協力いただいた『こうりん屋敷』女将の猪口さん(鳥取JC会員)
本当にお世話になりありがとうございました。
山本
当日にご参加いただいた
【研究会会員】
鳥取県企画部地域づくり支援局移住定住促進室-高濱由美子様
鳥取市企画推進部企画調整課地域振興室-宮本健様
鳥取環境大学環境情報学部環境マネジメント学科-木俣信行様
鳥取ふるさとUI(友愛)会-福山裕正様
NPO法人学生人材バンク-田中玄洋様、
そして(社)鳥取青年会議所より安田理事長はじめ、昨年度究極の田舎政策委員会-福田監事、荒田委員長、村山智規さんに、今年度究極の田舎政策委員会メンバー総勢17名
当日は安田理事長の挨拶にて開会し、山本より研究会の継続・更なるご協力のお願いをさせていただきました。
また今年度設立する予定の『(仮称)とっとり暮らしサポート倶楽部』のフローチャートと供に昨年度の研究会での調査・研究した取組みの実行アクションの年にすることを宣言させていただきました。
会場では委員会メンバーに研究会員の皆様と積極的に話をしていただきましたし、非常に意味のある会となりました。
反省点ではスーツ・バッチ・ネームプレートと少々構え過ぎてしまったようです。
とはいえ最後には安田理事長に花を添えていただき全員笑顔&ピースで記念写真が撮れました^^)V
さて、とっとり暮らし研究会もまた開催させていただきます。
皆様の知恵とご協力賜りますよう、どうぞ宜しくお願いいただきます。
当日の会場設営にご協力いただいた『こうりん屋敷』女将の猪口さん(鳥取JC会員)
本当にお世話になりありがとうございました。
山本
皆様お疲れ様です、3月も中盤になりましたね。
今日は久しぶりに天気のよい日曜日で海も山も澄んで気持ちのよい一日でした♪
そして昼間に息抜きに入った温泉のおかげか体が軽いです♪
ほんと鳥取は温泉が多くて成分がいいから幸せです。
表題での私の田舎暮らしを紹介させていただきます。
私の家はいわゆる「兼業農家」。
平日昼間は会社へ出勤し仕事をして、週末・日曜日には実家で農業をしております。
農業とは一言で言っても作るもので農繁期は様々、うちは主にお米を作っておりますので準備・片付け期間も入れて3月~10月です。
※これは山本家のゆっくり農家期間(週末作業時間)です^^;
またばあちゃんと母親は畑で野菜を作っています。
※母親は賀露漁港にある市場「かろいち」に野菜を売りに出し、帰りに魚を買って帰ります。
※コタツをこよなく愛するうちのばあちゃんは今年95歳!
なので基本的に家庭で食べる食材は自分たちで作ったものが本当に多いです。
現在はこんな田舎暮らしで生活しております。
私は小さい頃から田んぼに駆り出されていたので農作業は「あたりまえ」でした。
私の中でお米作りは生活の一部です。
父親からは「先祖が貧乏しながら大切に守ってきた田んぼだから」と
耳にたこができるくらい聞かされてきました。
つまり『田んぼと農業をしっかり引き継ぎなさい』ということです。了解っす。
結して楽ではない農作業、これが続けられる理由は様々ですが、私の場合は非常に単純です。
「おいしいお米を食べられる。」
「農作業していると気持ちいい。」
以上2点、他には特にありません。
忙しいと思う時期も農繁期の中にはありますが基本はマイペース、なんとか続けていきます。
もう少し収益があれば赤字にはなりませんが・・・
それは皆さんにお米をもっと食べてくださいと願うしかないです。
※集落では共有できる農機具を集落で買っていますので、機会等を持っていない家でも
少ないリスクで農業を行えます。家で食べる分だけ作る方も増えているようですよ。
私は今の生活が好きですし、この生活を守りたい。
これを目的にし、そのための手段が日々の事業、活動であり、
あたりまえがあたりまえであるために日々精進したいと思います。

最後は個人の確認のような文面になってしまいました・・・
次回は委員会活動について書き込みたいと思います。 山本
【余談】
以下のページはお時間のある方はぜひ覗いて欲しいです。
http://2030.jp/message/index2.html
20年後の世界-日本-鳥取-あなたの住むまち。。。
内容が大きいのでまたどこかでお話させていただきたいと思います。
今日は久しぶりに天気のよい日曜日で海も山も澄んで気持ちのよい一日でした♪
そして昼間に息抜きに入った温泉のおかげか体が軽いです♪
ほんと鳥取は温泉が多くて成分がいいから幸せです。
表題での私の田舎暮らしを紹介させていただきます。
私の家はいわゆる「兼業農家」。
平日昼間は会社へ出勤し仕事をして、週末・日曜日には実家で農業をしております。
農業とは一言で言っても作るもので農繁期は様々、うちは主にお米を作っておりますので準備・片付け期間も入れて3月~10月です。
※これは山本家のゆっくり農家期間(週末作業時間)です^^;
またばあちゃんと母親は畑で野菜を作っています。
※母親は賀露漁港にある市場「かろいち」に野菜を売りに出し、帰りに魚を買って帰ります。
※コタツをこよなく愛するうちのばあちゃんは今年95歳!
なので基本的に家庭で食べる食材は自分たちで作ったものが本当に多いです。
現在はこんな田舎暮らしで生活しております。
私は小さい頃から田んぼに駆り出されていたので農作業は「あたりまえ」でした。
私の中でお米作りは生活の一部です。
父親からは「先祖が貧乏しながら大切に守ってきた田んぼだから」と
耳にたこができるくらい聞かされてきました。
つまり『田んぼと農業をしっかり引き継ぎなさい』ということです。了解っす。
結して楽ではない農作業、これが続けられる理由は様々ですが、私の場合は非常に単純です。
「おいしいお米を食べられる。」
「農作業していると気持ちいい。」
以上2点、他には特にありません。
忙しいと思う時期も農繁期の中にはありますが基本はマイペース、なんとか続けていきます。
もう少し収益があれば赤字にはなりませんが・・・
それは皆さんにお米をもっと食べてくださいと願うしかないです。
※集落では共有できる農機具を集落で買っていますので、機会等を持っていない家でも
少ないリスクで農業を行えます。家で食べる分だけ作る方も増えているようですよ。
私は今の生活が好きですし、この生活を守りたい。
これを目的にし、そのための手段が日々の事業、活動であり、
あたりまえがあたりまえであるために日々精進したいと思います。
最後は個人の確認のような文面になってしまいました・・・
次回は委員会活動について書き込みたいと思います。 山本
【余談】
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